
ヒダキサポーマンス
代表 曽爾テラワキ Soni-Terawaki
幼少の頃よりピアノをはじめ、音楽家としての道を描きだす。1999年より、オーストラリアの先住民族アボリジニの風笛『イダキ』(ディジュリドゥ)と出会い、自作の竹イダキで路上パフォーマンスを繰り返す。オーストラリア北東アーネムランドの長老、ジャルー・グルウィウィ氏と、その息子ラリー・グルウィウィの両氏に師事。正式なアドプトを受け、家族として迎えられた数少ない日本人のひとり。一方、旅する楽団『せいかつサーカス』の一員として、イダキ以外の楽器も操り、フジロックフェスティバルや、ロックオンザロックなど、全国のイベントを行脚。2014年、飛騨高山にて音のプロデュースチーム『ヒダキ・サポーマンス』を開始。現在は浅野温子氏の『古事記読み語り』企画の専属ミュージシャンや、ソロとしても活動中。本名、寺脇由訓(てらわきよしのり)の愛称yossyとして、子ども達からも親しまれている。

HANAAKARI

https://www.hidaki-suppormance.com























